毬を中心に毬杖を構える人々。
写真がやや下向きなのは、背後に大勢の観客がいるので、あまりカメラを持ち上げられなかった為です。
実は、あまりの混雑に、1回目の上演では、真横からはるか遠くに眺めることしかできず、終了後にすかさずこの最前列のベストポジションを陣取り、2回目の上演を見ていたのでした……。