お次は、「若菜上」の巻より、光源氏の四十の賀の場面。
玉鬘との、久々の対面。女盛りの玉鬘の姿を見て、複雑な想いの源氏。玉鬘の後ろにちょこんと座っているのは、息子達でしょうか。可愛いっすね。(^-^)